ソフトテニス部

【新チームソフトテニス部目標】

インターハイ出場

ハイスクールジャパンカップ出場

『勝つことよりも大切なことがある。』

〜ソフトテニスを通じて成長する〜


活動報告
県強化選手の推薦
秋本愛海(1年)・鈴木寧々(1年)の2名が県強化選手に推薦されました。
秋本選手は今年関東大会に出場した選手で、鈴木選手は新人戦県大会団体5位の立役者です。
夏の大会ではインターハイ出場を目指して練習します。

平成28年度神奈川県新人大会(団体)

5位入賞

(2年生)森田寧々

(1年生)秋本愛海 安倍彩子 内海理子 下田明音 鈴木寧々 矢口英菜

2回戦   二宮A-1南

3回戦   二宮A-0青学英和

4回戦   二宮A-1厚木西

準々決勝  二宮0-A日大藤沢

2年生キャプテンの森田がチームを引っ張り「自分のテニスをやりきる」という目標をしっかり出せた試合でした。
1年生ペア秋本・鈴木は日大藤沢高校(優勝校)にマッチポイントを握るものの逃し、準々決勝敗退で終わりました。
夏の大会に向けて再スタートします。



平成28年度西相地区学年別大会(1年生の部)

優勝  秋本・鈴木ペア

準決勝 秋本・鈴木C-1五味・早野(相洋)

決勝戦 秋本・鈴木C-1後藤・今井(相洋)



全国高校総体ソフトテニス大会県予選 団体の部

6月11日、12日に行われた全国高校総体ソフトテニス大会県予選で5位入賞しました。
1回戦の横須賀学院にA−0勝ち、2回戦の光陵高校戦では3番勝負にもつれるも、1年ルーキー秋本・鈴木ペアが勝ち2回戦突破。
3回戦目の伊勢原高校はA−0勝ちと快勝。
4回戦の大和南高校との対戦は1番に出た南・小崎ペアが苦しい試合に勝つと、
二宮高校は勢いに乗り、続く森田・古正ペアも快勝し5位入賞を決めました。
5回戦は全国選抜大会ベスト16の川崎橘高校との対戦。先にリードするものの、挽回され0−Aで敗退。

 1、2年生主体のチームですので、これからの活躍に期待してください。



関東大会

 6月4日に千葉の白子町サニーテニスコートで関東大会が行われました。
1回戦目,群馬県の高崎健康福祉大学高崎高等学校との試合は緊張しながらも先にゲームを取ると、そこから勢いに乗り、C―1勝ち。
続く2回戦,山梨県1位通過で今大会第2シードの甲府商業高等学校との試合は秋本が前衛を攻め、古正が積極的に勝負をするとC―2で勝ち。
続く3回戦,栃木県の足利女子高等学校との試合は最初のゲームを取るも、2ゲーム目から相手のペースになり1―Cで負け。
結果は3回戦進出で関東大会ベスト64でした。

 関東大会初出場の中、「自分のテニスをやりきる」ということがしっかりできた試合でした。
二宮高校ソフトテニス部にとって、とても良い経験になりました。ハイスクールジャパンカップ出場、インターハイ出場を目標に掲げ、スタートを切ります。



平成28年度 関東高等学校ソフトテニス大会 神奈川県予選会

 4月23、24日に行われた関東高等学校ソフトテニス大会 神奈川県予選会にて
秋本愛海(1年)・古正唯真(3年)ペアが勝ち進み関東大会出場を決めました
関東大会は6月4日千葉県の白子町で行われます。この結果に満足せず、インターハイ目指して頑張ります。
また、秋本愛海選手はまだ1年生ですので、これからの活躍に期待してください。



平成26年度西相地区学年別大会

平成26年度西相地区学年別大会が行われました。結果は以下の通りです。
1年の部   ベスト8    早川・小崎
2年の部   ベスト8    大竹・古正
                 瀬崎・藤原